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2018/06/05

平成30年度第1回関ブロ女性協理事会

平成30年 6月1日(金) 午後1時より平成30年度第1回関ブロ女性協理事会が 東京建築士会
会議室(東京都中央区晴海 1-8-12 晴海トリトンスクエア オフィスタワーZ棟4F)において開
催されました。


議題

1.新年度役員と各県理事の確認(名簿修正・確認)

2.関ブロ、士会連合会会務報告

3.連合会女性委員会活動報告、全県女(高知)案内

4.各都県活動報告

5.関ブロ栃木大会の紹介

6.全国大会さいたま大会の紹介

7.その他

※関ブロは、下記の県の建築士会(女性委員会)で構成されています。
栃木・茨城・群馬・神奈川・長野・新潟・埼玉・千葉・東京・山梨








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2018/06/05

平成30年度第一回女性委員会役員会議

平成30年5月30日(水)12時45分から、前橋プラザ元気21において、平成30年度第一回女性
委員会役員会議が開催されました。

この日は、新年度の役員さんの初顔合わせとなりました。
また、各支部報告の後、今年度の計画等が議題にあがりました。
集いについては、今年度は西毛地区の担当となっています。
この日は、役員会終了後、前橋テルサにおいて午後2時から講演会(第2回気候風土勉強会)、
午後5時から平成30年度(一社)群馬建築士会定時総会、総会終了後懇親会が開催されました。

第一回役員会1
役員会
第一回役員会2
役員会
講演会
講演会



2017/11/20

平成29年度 女性委員会 集い

平成29年10月18日(水)ぁ10時30分より、臨江閣別館に於いて「平成29年度 女性委員会 集い」を開催いたしました。
  

御来賓として田仲会長、女屋前橋支部長、島崎青年委員長をお迎えし、各支部からの報告、その後意見交換を行いました。
閉会後は、午後の環境講座の講師村田敬一先生もご同席頂き、昼食をとりながら、近況報告など楽しい時間となりました。午後の環境講座までの間、庭園の散策をしたり、思い思いに過ごしながらも、情報交換など、日ごろ会えない他支部の方との親睦を深めていたようでした。


意見交換では、女性委員会の今後の活動に関して意見を頂きました。

これからの活動として、たくさんの意見をいただきましたが、主な意見をご紹介します。

◇明治、昭和の建築物
を調査でなくピックアップ
◇木造で、昭和以降の建物のマップを作る
◇地域の活動
◇バリアフリー調査(H13、H23年実施)
◇女性委員会全員で研修旅行(バス)
◇一泊旅行(倉渕・小布施等)
◇地域に社会貢献
◇女性委員会でリフォーム相談
◇住教育
◇空き家を調べて活用する(リノベーション)
◇支部を超えての活動
◇青年部と合同
◇子どもを対称にした事業
◇お菓子の家 1000円/1人 参加費
◇行政と連携

受付
受付

集い会場
集い会場


松本女性委員長
松本女性委員長


田仲会長
田仲会長


女屋前橋支部長
女屋前橋支部長


意見交換2
意見交換
意見交換1
意見交換



担当支部
担当支部
2016/11/19

平成28年度環境講座&集い

平成28年11月2日(水)、平成28年度環境講座 『講演会及び見学会』&集いが開催されました。
今回は、東毛ブロックの皆様に担当していただきました。

講演会の講師は、杉原エス・イー・アイ(株)取締役 いせさき銘仙の会代表 杉原みち子氏
『今を思う事』~銘仙と建築~と題してご講演いただきました。
その後、街歩きを楽しみながら集いの会場に向かいました。
  ~街歩き(赤石楽舎…旧時報鐘楼…明治館…昼食会場「あかね屋」)
       明治館内にはいせさき銘仙が数多く展示されていました。



講師 杉原みち子氏
講師 杉原 みち子 氏


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『集い』会場で





講演会受付
赤石楽舎(伊勢崎市地域交流センター)での講演会受付

いせさき明治館見学
いせさき明治館見学

集い
昼食










2016/07/04

関東甲信越建築士会ブロック会青年建築士協議会 山梨大会

平成28年6月17日、18日、平成28年度関東甲信越建築士会ブロック会青年建築士協議会 山梨大会が、清里 清泉寮、KEEP協会において、開催されました。

大会テーマ:『建築合宿』(関東甲信越建築士会ブロック会協議会フェイスブックページより)
•人と人、人と地域、また、人・地域と建築士のつながりなどから、建築の本来あるべき姿を考える。建築の未来を考える。
•建築士同士がぶつかりあい、つながり、結びつきを強くする。
•北杜市には、様々な建築文化がある。その多くの要素を生かしたい。清里ではなく、八ヶ岳地域、北杜市全体を絡めた大会。
•自然の中から建築を見つめなおす。新しい発見。


開会式は、野外で行われ、自然の中に包まれている感覚でした。自然の中で、建築そして、同志と向き合う建築合宿。
今回熊本からの震災の被害の様子の報告もありました。熊本の被害を建築士の視点から、丁寧に報告していただけました。災害が起きる度、痛ましい被害が多く発生します。建築は命を守るべきものでなければと、建築士としての役割を実感しました。
女性委員会からは、2名参加しましたが、2人は、17日夕刻帰りました。残念ながら参加できなかったその日の夜のキャンプファイヤーは、とても盛り上がったようでした。


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